体が持っているリズムと指圧刺激に関しての一考察

 

−当院での基本手技としての指圧(自分の場合)−

:常にPointを探し続けている印象

    :一点の強刺激を極力排除した『ソフトだが効いている』を目指している

    :コリに対するアプローチは角度とトルクの方向+刺激量

 


                  自分自身の問題点

*強刺激を好む人の場合の物足りなさ

     “落とし処”がハッキリ見つけられなかった場合、

頑固なこり感に対して筋緊張の緩解という結果が求められない場合が多い

*自分の場合だが、持続した強刺激は難しい・・・触知する感覚が鈍くなる

 

 

 ●『“コリ”にも[    ]があるかも知れない』という考え方と、発見●

  →動かす為の筋肉に対しては[        ]:[                         ]  

→支えている筋肉に対しての著効パターン:[           ]

[        ]([     ]に対して著効を示す事がある)

 

  #1 通常手技で指圧(Pointを極め、角度と方向の調節)

  #2 圧を加えてコリを捕らえる

  #3 持続的に圧を加える事を試みるが変化のなさそうな気配

  #4 [                           ]

  #5 [                           ]

  #6 [                           ]

  #7 [                           ]

  #8 丁寧に去る

 

 

当院の常連さんからの『眠いの???』というクレーム(?)

 

生体のもつリズム

 #呼吸 #拍動 #瞬き・噛む・頷くetc. #脳脊髄液の流れ